商品の世界観を、そのまま“面”に落とし込む。
直接印刷が可能なディスプレイ什器。
展示台やテーブル、カタログスタンドまで、
100種類以上の製品を基準に、
選ぶだけで、意図した世界観が形になる。
素材とグラフィックが一体化することで、
これまでにない一貫した世界観と、
記憶に残るディスプレイ空間を創出します。
お客様の声

これまでにも段ボール什器を使ったことはありましたが、boldaは質感や雰囲気がまったく違いました。
木製や金属では難しい“ダイレクト印刷”により、
ブランドの世界観をそのまま表現できます。
売り場の印象も一新され、マンネリを脱却できました。

これまでは、20店舗で同時にフェアを実施する際、木製什器の組み立てや施工の手配に
多くの手間がかかっていました。
boldaなら、特別な施工が不要で、
現場スタッフだけでも設営できます。
準備の負担が大きく減り、とても助かっています。

テーブルの前面や側面にデザインを印刷できるので、
ブース全体がぐっと華やかになりました。
遠くからでも目を引く仕上がりで、
今後もさまざまなイベントで活躍してくれそうです。

持ち運びや組み立てが簡単なのに、
強度は想像以上にしっかりしていました。
導入後は展示会などで何度も使用していますが、素材が丈夫なため、まだまだ長く使えそうです。
増えています!
木製什器からboldaへチェンジ
bolda什器で叶う7つのこと
工具・職人なしで
自社施工できる。

工具や職人が必要

組み立てる

工具・技術いらず

女性ひとりでもOK
解体も外注いらず。

解体費用がかかる

閉店対応の場合も

解体費用0円

スタッフだけで撤去可能
デザインの
自由度が広がる。

別途装飾がいる

装飾ツールの手配が必要

什器に直接印刷

用途に合わせて対応可能
複数の場所で
使いまわせる。

1回きり

再利用できない

繰り返し使える

持ち運び可能
レイアウト調整の
時短可。

複数人で作業

動かさないといけない

一人でもできる

微調整できる
廃棄が楽で、
しかもエコ。

廃棄物

廃棄処理する必要がある

資源ごみ

資源回収・リサイクルできる
スケジュールに
余裕が生まれる。

設計が必要

納期管理にも手間がかかる

選ぶだけ

カスタマイズもスムーズ
boldaについて
カジュアルに、
ディスプレイ。

ラインナップから選ぶ
ボルダの製品はサイズ・種類を100点以上ラインナップ。
その中から最適なものを選べます。
また、お気軽に1点からでも購入可能です。


注文して作る
欲しい製品をご注文の流れに沿って注文します。
印刷が必要な場合は入稿データを作成。
到着後は専用の梱包箱を開けて組立を行います。
組立の際は工具を必要とせず、
女性でも簡単に組立できます。


自由に展示する
軽量のものが多いので持ち運びや、
自由に配置や展示ができます。
また多くの製品が解体できますので、
展示後は、使い方次第では数回の使用が可能です。
よくあるご質問
- 紙製の什器でも、販促イベントでしっかり使えますか?
-
はい。boldaの什器は、一般的なダンボールとは異なる硬質紙ボードを使用しており、短期イベントやポップアップ、展示会、店頭販促などで使いやすい強度と見た目を両立しています。
「軽くて扱いやすいのに、見た目はしっかり見せたい」という販促シーンに適しています。
- 会場での組み立ては簡単ですか?
-
はい。多くの製品は工具不要で組み立てられるため、イベント会場や店舗でも設置しやすい仕様です。
軽量なので持ち運びや位置調整もしやすく、限られた準備時間の中でも扱いやすいのが特長です。
- 商品やブランドに合わせて印刷できますか?
-
はい。什器本体にロゴやブランドカラー、商品ビジュアルなどを印刷できます。
展示台・パネル・サイン・カウンターなどをブランドイメージに合わせることで、統一感のある販促空間づくりが可能です。
- 全国の複数会場や店舗に同じ什器を送ることはできますか?
-
はい。イベント会場や店舗など、複数拠点で同じ売場・展示空間を展開したい場合にもご相談いただけます。
軽量で配送しやすいため、全国イベント、商業施設キャンペーン、多店舗展開の販促什器としても活用しやすい仕様です。
- 1回だけでなく、複数回使うことはできますか?
-
使用方法や保管状態にもよりますが、解体・保管しながら複数回使用できる製品もあります。
短期イベント後に別会場へ持ち回りたい場合や、数回の販促キャンペーンで使いたい場合も、用途に合わせてご提案します。
- 既製品から選べますか?オリジナル製作もできますか?
-
はい。展示台、ひな壇、展示棚、サイン、パネル、カタログスタンドなど、用途に合わせた規格製品をご用意しています。
また、サイズ変更やオリジナル形状、イベント内容に合わせた特注什器のご相談も可能です。
- 木工什器との違いは何ですか?
-
木工什器に比べて軽量で、配送・搬入・組み立て・保管がしやすい点が大きな違いです。
短期イベントや期間限定の販促では、コストや運用負担を抑えながら、ブランド感のある展示空間を作りやすいメリットがあります。
- まだ什器の形が決まっていなくても相談できますか?
-
はい。展示したい商品、設置場所、イベント期間、数量、希望納期、印刷の有無などをお聞きしながら、適した什器をご提案します。
「何を作ればよいか分からない」という段階でも、販促の目的や使用シーンに合わせてご相談いただけます。
詳しくはこちらもご覧ください
ダンボール製だけど強度は大丈夫? 実際に見てみ見ないと不安。
組み立てやすさを見てみたい。・・・・などなど
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